「Shape Collage Online」はフォト・コラージュを簡単に作成できるソフトのオンライン版。
画像のURLや画像のあるウェブページのURLを複数指定して「Create」をクリックするだけ。
iTunes用のポッドキャストはiTunesでないと利用できませんが、こちらのサイトはiTunes用のポッドキャストを一般的なRSS2.0形式に変換してくれるサービスです。
基本的には以下のように、「feed」パラメータの後にポッドキャストのURLを繋げてリクエストしてやればいいだけです。
20種類以上の有名なウィルスソフトのエンジンを使用して、まとめてマルウェアのスキャンが行えるサイト。
ファイルを指定してアップロードすれば、自動的に解析が始まります。
TaffyBoxはBitTorrentの検索サイト。
普通はトレントのリンクが検索結果に表示され、トレントファイルをダウンロードすることになりますが、こちらのサイトでは専用のクライアントが設置されていて、それを使ってダイレクトにファイルをダウンロードすることができます。
フォトレタッチとベクタ・ドローイングの両方が扱え、GUIはほとんどPhotoShopのような感じというのが特徴。非常に多機能です。
Tinyarro.wsや3.lyなど、以前にも紹介したことのある「最短」を謳うURL短縮サービスの国産サイト。
手法としてはTinyarro.wsと同様でマルチバイト文字を使ってURL(ホスト名除く)を一文字で表現しようというものです。
世界にはいろいろな変り種のURL短縮サービスがあってこれもその一種ですが、短縮サービスとしてはそれほどではありません。
何が特徴かというと、リンクを有効期限を設定できるというもの。
Google翻訳をはじめ、複数の翻訳エンジンを使って同時に翻訳が行えるオンライン翻訳サイト。
また、機会翻訳だけでなく、同サイトのコミュニティーを利用したリアルな翻訳も行っているようです。
APIなども用意され、なかなか利用価値のありそうなサイトです。
RollGatorは指定のRSSフィードをディスプレィ画面全体に表示させる、電光掲示板のようにニュースを見せようというコンセプトのサービス。
アカウント登録後、フィードを指定して作成されたURLにアクセスすれば表示さsれるので、あとはブラウザのフルスクリーンモードで利用しましょう。
(サンプル)
ウェブページの任意の位置を頭出ししてくれるサービス。
使い方はいたって簡単。URLを指定して頭出し位置のところで、上部バーの「URL取得」をクリックして、アドレスバーに表示されているURLを頭出し状態のURLとして利用できるというもの。
ページ内にアンカーが張ってないような場合に、単純ですがなかなか便利なサービスではないでしょうか。