“フォントがしゃべるとしたらこんな感じだろう”、という発想のおもしろ動画。
以前紹介した『ネコ』のやつとか『へのへのもへじ』のやつのように、それぞれのタイプフェイスが持つキャラクター性を表現したものです。
CSScomb OnlineはCSSファイル内のプロパティを一定のルールにしたがった正しい並び順でソートしてくれるオンラインツール。
使い方はコードをペーストして『RESORT』をクリックすれば結果が右半分に表示されます。
PulseはきれいなUIデザインと優れた可読性が魅力のニュースリーダー。
特にタブレット端末での利用を考えた造りで、すでに先行して各種のモバイル用アプリが公開されていましたが、今回PCからでも利用可能なWebアプリが公開されました。
アメリカを代表する人気コミックのヒーロー『バットマン』の1941年から2009年までのロゴマークを集めて描いたポスター。
1941年といえば太平洋戦争中。ウルトラマンや仮面ライダーよりも30年も古く、しかもハリウッドの稼ぎ頭としてバリバリの現役で活躍しているアメコミヒーローの奥深さを感じさせます。
先日Tumblrが立ち上げた新しいページ『REBLORG』はユーザーが作ったオリジナルのコンテンツだけを集めて公開するページ。
「自身で新しく作ったもの」でありさえすれば誰でも投稿でき、コンテンツもビデオや画像・音楽・詩などTumblrからアップできるものであれば何でもOKということです。
スクリーンに映った友達と一緒のショット別の友達に送り、それをもらった友達はそのショットと自分を含めたショットを撮ってまた別の友達におくる。こんなことを次々と繰り返していく『Picture of a Picture』という面白いプロジェクト。
ビジュアル的な面白さと、“友達の友達は皆友達だ・・・”的なコンセプトがすばらしいプロジェクトです。
Vye Musicはモダンでクリエイティブなインターフェースデザインが印象的なミュージックサイト。
好きなアーティストの好きなアルバムを自由に聴いたり、関連性のあるアーティストを見つけて新しいお気に入りの曲を発見できる音楽ファンにとっては嬉しいサイトです。
『Print Mosaic』はFacebookやInstagramなどに置いてある画像を素材にしてモザイク写真を作成してくれるサービス。
作成したモザイク画像はポスターとして購入することができ、Instagram関連ではすでにステッカーやTシャツなどにプリントして販売するサービスが出ていますが、こちらもその延長と言えるものです。
グラフィックデザイナーのブログ『re:blog』で公開されている一企画は3つの象徴的なアイテムをヒントに描かれている人物を読み解く「考えるイラスト」。
今回のシリーズ「Iconic Painters to Guess」の中には著名な画家が隠されています。
(画像を開くと答えが表示されます)