『EnjoyCSS』はプレビューしながらCSSのコードが作成できるCSSジェネレーター。
<input>,<block>,<button>の3種類のエレメントをターゲットに、GUIによるインターフェースを使ってCSSの様々なスタイル制作が行える高性能な多機能型のCSSコード作成ツールです。
今月になってから自分の環境ではGoogleの検索結果のページが何か変と思ながら使いつつも、案の定、昨日になって検索ページのデザインが変更になったとのニュースが飛び込んできました。
毎度迷惑でしかないGoogleのデザイン変更と個人的には感じつつ、今回はいつにも増して巷の評価も悪いようで以前のデザインの方がマシだったと思っているのはどうやら私だけではなさそうです。
東北大震災の影響を受けた子供たちをサポートするチャリティプロジェクト『Zapuni』のプロデュースによって公開されているこちらは、NHKのキャラクター“どーもくん”などで知られる合田経郎さん制作によるアニメーション作品で、シャーデーが歌うミュージックビデオとなっています。
ヨガのインストラクターを務めるLaura KasperzakさんがInstagramサイト『@laurasykora』で公開しているのは、愛娘と一緒にヨガのポーズを決める微笑ましいツーショット写真。
この子もヨガマスターとして将来有望といったところです。
イラストレーターNiek van Wingerdenさんの作品は有名ブランドのロゴマークの見た目はそのままに、文字を中国語に置換えてみたというユニークな作品。
見慣れたロゴマークも全く違ったイメージに見えるのが面白いです。
フォトグラファーHenry Hargreaves | PhotographerさんとフードスタイリストCaitlin Levinによる作品『Food Maps』は食品を使って作られた世界各国のマップ。
その土地土地の代表的な特産品を使って構成されているところがポイントです。
先日タイで開催されたADFEST 2014(アジア太平洋広告祭)において、今年のテーマ「Co-Create the Future(未来を共に創ろう)」を基に脚本を募集し、選出された4人の新進気鋭のディレクターがごく短期間の間でショートフィルムを制作しそれをプレミア上映するというプログラムで、こちらはその中で評価が高かった日本人ディレクターTomoichiro Setsudaさんの『A Man』という作品。
デザインスタジオkkstudioのプロジェクト『The Uncomfortable』はコンフォータブル(心地良い)なデザインとは逆に“心地良くないデザイン”を追求したユーモラスな企画。
どれも物理的に使いづらい物ばかりのシュールなデザインが実にユニークです。
fhánaのナンバー『kotonoha breakdown』のミュージックビデオは、可愛いキャラクターとジオメトリックで前衛的なタイポグラフィをモチーフとしたクリエイティブな作品。
「コトバ」をテーマに楽曲の持つイメージを映像化した、ポップとアートが同居する秀逸なアニメーション作品です。
『Glyphter』は任意のグリフにSVG形式のアイコンなどを割り当ててオリジナルのフォントが作成できるサイト。
ドラッグ&ドロップでSVGを並べていき、即ダウンロードというお手軽さが魅力のサービスです。