『Exposed Webcam Viewer』は世界中の複数のウェブカム映像を1つの画面で一遍にまとめて閲覧することのできるサイト。
ウェブカムの場所はフィルターを使って「country:japan」とか「city:tokyo」などとすることで場所を絞り込むことができます。
(フィルタリングオプションの詳細はFAQを参照のこと)
スイスのデザインアートといえばシンプルで大胆なタイポグラフィーを配した図案が特徴的ですが、『swissted』ではパンクやニューウェーブ、ハードコアなどロックミュージックをモチーフにそんなスイスデザインで表現したクリエイティブなポスターを制作しているプロジェクトです。
“Iron and Wine”のニューシングル『Joy』のプロモーションとして制作されたショートクリップ。
切り絵や水彩画そして手作り感のあるジオラマなど、暖かみのあるアナログ的な映像手法がメランコリックなサウンドとマッチしたステキな作品です。
ウェブではスパム防止の目的で一般に使用されることの多い“CAPTCHA”。
スパム防止には一定の効果がありながらもそのアクセシビリティの悪さは不評で、何かと非難を浴びることもある中、そんなCAPTCHAへの皮肉とアンチテーゼを込めて公開されているのがこちらの『CRAPCHA』というもの。
11世紀から現在までの音楽の進化の歴史をアカペラで披露するのは、5人組のアカペラユニット“Pentatonix”の面々。
YouTubeにて数々のパフォーマンスが公開されている彼らの実力はかなりのものです。
『GifCam』は簡単操作で手軽にアニメーションGIFの作成ができるフリーソフト(Win)。
静止画像を連結してアニメーションGIFを作成するだけでなく、動画など動きのあるものをキャプチャして直接アニメーションGIFを作れるシンプルながら実用本位の“使える”ツールです。
取り上げるのもどうかと思いましたが、ツボにはまってしまったので...。
「ん???」って感じです。
以上。
Kate Jenkinsさんは手芸でいろいろなオブジェを作るアーティスト。
特に彼女の作る様々な食べ物をモチーフにしたクラフトアートは秀逸です。
アメリカのデザイナーBrandon Wilsonさんのプロジェクト『The Numbers Project』は日付からなる通し番号をモチーフに1日1つのユニークなロゴデザインを公開するというもの。
今年1月1日に「0」から始まったロゴは本日分「102」まで公開されており、年末まで日々追加されていくそうです。
少し前にもYouTube動画で“シナモンチャレンジ”なる遊びが流行りましたが、海外では最近『Condom Challenge(コンドームチャレンジ)』といいうのが話題になっているようです。
鼻からコンドームを入れて口から出すというもの。(ほっしゃんのうどん芸のアレと同様)
この遊び、前からあったようですがここ4月に入って急激に流行りだしたみたいです。