Rainmeter memo [K'conf] (2/7)
2009 . 08 . 08

完全復活! Rainmeter 1.0 リリース情報

Rainmeter.net

このたび長い開発中止期間を終え、Rainmeterがメジャーアップデートされ、それに合わせて旧サイトも復活しました。

今回のアップデートは前回のアップデート情報と内容的に変わらずRC2が正式に安定版となったカタチです。




2009 . 07 . 29

アップデート・バージョンが0.14.1に

前回のアップデートで変更された項目に「アップデートチェック・サーバーの変更」がありました。

この「アップデートチェック」とは、アバウト画面の自動アップデートチェックを有効にすると起動時に専用サーバーに問い合わせて最新のバージョンを知らせてくれる機能です。

今回、このサーバーが旧サイトのまま放置状態だったものが、Googleのプロジェクトサイト内に移ったということですが、ここで個人的に気になることがありました。




2009 . 06 . 03

3タイプのTV番組表の表示スキンをリリース

当サイトのRainmeter Configsではいろいろなウェブサイトの情報を表示するスキンを置いていますが、最近は全くメンテナンスもせず基本的に放置状態です。

その中でTV関連のスキンもいくつか作りましたが、サービスを終了終了したり変更になったサイトがほとんどで今ではまともに動作するものはありません。

そこで、過去に作成したものも含め未公開だったスキンをいくつかアップします。




2009 . 04 . 16

旧「Rainy's Forum」のアーカイブが閲覧可能に

Rainy's Forum

旧Rainmeterサイトと共に消滅したフォーラムが閲覧限定で復活しました。

このフォーラムは、今年になってRainlendarサイト内に暫定的に設置された現行フォーラムとは別で、Rainmeterの開発が一時休止される以前に開かれていた旧公式フォーラムのアーカイブです。

このたびユーザーの参考資料としての利用を目的に、残っていたデータベースを復活させて閲覧できるようになりました。





2009 . 02 . 26

Google急上昇ワードを表示するRainmeterスキン

Rainmeter Configsのコーナーに、Googleのトップページ上に表示される「急上昇ワード」を表示するRainmeterのサンプルスキンを追加しました。




2009 . 02 . 15

Rainmeterプロジェクト、その後

前回のエントリーでは突然Google CodeにRainmeterのプロジェクトが立ち上がったことに対し、少々誤解があったようでした。

もはやRainmeterの開発放棄宣言の表れというようなイメージを持っていましたが、その後観察していると、作者さんは少しづつですがチョコチョコとアップしているようで、Rainmeterへの関心は未だ失ったわけではなかったようでした。

(下種なこと書いてゴメンなさいRainyさん)




2009 . 02 . 09

Rainmeterが完全オープンソース化宣言(華麗にフェードアウト?

http://www.rainmeter.net

2年ほど前に開発がストップしていたRainmeterに先日動きがありました。

最近たびたびRainmeter関連の情報が目に付く機会が妙に多くなってきたなぁ、と思っていた矢先のこと。

察するところ、事の経緯としてはこんなところでしょう。




2009 . 01 . 26

特大スキン「SUPERCOLOSSAL」リリース

SUPERCOLOSSAL


ディスプレーの横幅と同等サイズの巨大なRainmeterスキン「SUPERCOLOSSAL」をリリースしました。

このスキンは通常時には現在の日時を表示し、WINAMP再生時には自動的に再生曲のタイトルや再生時間を表示するというものです。




2008 . 10 . 30

livedoorデイリー4コマ を表示するRainmeterスキン

LD4koma

livedoor デイリー4コマ を表示するRainmeterスキンをリリースしました。

前回のニコニコ動画のスキン同様、デザインはオリジナルの完全コピーというシロモノです。(といっても、パーツはコピーしたわけではありませんが)




2008 . 10 . 14

Rainmeterが過去最高の注目度とは

上のグラフは Google Trends による「rainmeter」というキーワードの検索数の推移を表したグラフです。
ご覧のように今年9月に急激な伸びを見せています。
これは、アメリカの月間2000万PVを誇る超人気サイト「Lifehacker」で取り上げられたことや、奇しくも同時期に、ご存知ニコニコ動画内で紹介ビデオが投稿されたことに由来していると思われます。