『I PIXEL U』は撮影した写真の一部分をピクセルアートに加工するiPhoneアプリ。
実写の世界にピクセルアートが入り込んだような異様でちょっと変わった写真が出来上がります。
音楽の街と化したスプリングフィールドではバーンズの支配によってクラシック音楽以外が禁止されていた。
しかし、シンプソン一家の行動によって民衆が立ち上がりバーンズは失脚。
はれてこの街ではどんな音楽でも歓迎されることとなったとさ...
イギリスのフォルクスワーゲンとテクノ・ミュージシャンUnderworldのコラボレートで進められているプロジェクト『Play the Road』は車の運転操作によって音楽を創り出すという試み。
ロシアのフォトグラファーAlexander Khokhlovさんの作品『2D or not 2D』は2Dの肖像画を3Dである現実世界に持ち込むというコンセプトで制作されたフェイスペイントのアート。
モザイクやハーフトーンなど、あえて2次元を象徴するようなモチーフを実際の顔の上にペイントして表現して見せるという作品です。
Adblock Plusはウェブサイト上の広告ブロッカーとしてすでに定番といえるブラウザ拡張。
こちらがこの度YouTube用とFacebook用に開設したサイトは、広告だけでなくこれら2つのサイト上にある厄介なコンテンツをユーザーの好みに合わせてカスタマイズで出来るというフィルターの配布サイト。
アメリカのシンガーPharrell Williamsの“Happy”という新曲のために公開されているこちらのサイトは24時間ぶっ通しで見せるユニークなプロモーションビデオ。
日本では全く無縁な話題ですが、英語圏のネット上では『Doge』というネットミームが流行っているそうです。
これは主に柴犬の画像に「So ?」「Very ?」「Such ?」のような素朴なコメントを書き加えるというもので、カラフルなComic Sansのフォントを使うというのが一つのお約束になっているようです。
写真の復元や加工などの専門業者Phojoeが行なうAge Progressionは、主に小さくしてこの世を去った子供がもし今生きていたらどんな姿なのか、という目的で制作されているものですが、今回この制作会社の協力のもとSachs Media Groupが行なった『Rock & Roll Heaven』という企画は、「もしもあのミュージシャンが健在だったら一体どんな姿なのか」といったもの。
アメリカで建築業を営むKmkirbyさんが、2人の子供を喜ばせようと学校のお弁当用に持たせる紙ナプキンに絵の具で様々なキャラクターの面白いイラストを描いたのがきっかけ。
今では日替わりで描かれるイラストをクラス中のみんなや、先生までもが楽しみにするようになったとのことです。
先日の台風によって甚大な被害を受けたフィリピン・レイテ島に寄付金の呼びかけをすべく、主にInstagramを中心として展開されている『Unselfie』なる運動は、自分撮り風の写真に寄付の送り先のURLを示し「#unselfie」のハッシュタグを付けてシェアするというもの。