太陽系の様子をスケールダウンして一つのページ上に垂直に収めたサイト。
太陽を基準として各惑星までの距離と大きさの関係を保ちつつ、スクロールしながら相対的な距離感を視覚的に把握するという面白いサイトです。
Pictotoolは例えば『I ? NY』に代表されるようなピクトグラム(アイコン)とテキスト(単語)を組み合わせた意匠的なフレーズを、画像として作成してくれるサイト。
イギリスの有名なチョコレートメーカー『Cadbury』が自社のGoogle+ページをチョコレートを素材にして忠実に再現したのがこちら。
お菓子メーカーらしいすてきなアイデアですね。
ホワイトハウスの内部を収めたGoogleマップストリートビューが公開されました。
もちろん隅から隅まで覗けるというわけではありませんが、ちょっとしたバーチャル見学を体験することができます。
インストール作業中のデスクワーカーを描いたコメディタッチのショートアニメ。
ディスクの空き容量不足で泣く泣くお宝動画を削除する羽目になったり、途中OSが逝ってしまうという事態に遭遇し自分も逝ってしまうという悪い夢を見ながらも、何とか無事インストールを完了するというストーリー。
世界の美術館の絵画を鑑賞できるバーチャル美術館として数年前にGoogleが立ち上げた『Google Art Project』がいつの間にか地味にリニューアルしていました。
所蔵コレクションは実に17から150以上に大幅増量、40カ国の美術館から3万典を超す美術品が閲覧できるようになっています。
アカウント登録やファイルのダウンロードなどの際によく目にする『CAPTCHA』。
ユーザーが人間であることを確認する手法として最も普及しているものですが、一方で人間でも認識しづらいと一般の利用者にまで嫌われ者的な存在となっているとか。
毎月いい感じの月別カレンダー入りのデスクトップ壁紙を無料配布している『iBrandStudio』より今月4月の壁紙をご紹介。
JPG画像で10種類のサイズが利用できます。
BaixoCentroはブラジルで活動するアートプロジェクト集団。
彼らが先月サンパウロにて行なったパフォーマンスは路上にペンキをぶちまけてそこを横切る車やバスの軌跡でアートを作るというもの。
イラストレーターBerk Şentürkさん作の『Oh, Hi!』というシリーズ物のイラスト。
ある部分で共通する者同士がばったりあった時の一言、というシチュエーションで描かれた作品で、両者の何とも言えないビミョ?の空気感が伝わってくるような面白さがあります。