古参のネットユーザーにとっては懐かしいかつて主流だった56Kモデムでのインターネット通信。
そんなあの時代をちょっぴり思い出させてくれるサイトがこの『Loading like it’s 1999』というサイトです。
Googleのストリートビューカーが洗車機に入って洗車を行なっているような面白いストリートビューがこちら。
アメリカ・アリゾナ州にあるCLEANFREAK CARWASHという巨大洗車場の“おみせフォト”として公開されているものです。
カナダのピザハットがFacebookのファン数250,000人突破を記念して行なった企画がこちら。
センサーを使っていろいろのモノを楽器にしてしまうパフォーマーMaKey MaKeyさんがピザにディップソースを付けながら演奏するヒップホップならぬ“Dip Hop”というユーモラスな試みです。
「レゲエダンスの練習中に転倒して足に火が付き大惨事に...」というハプニング動画が1週間ほど前にYouTubeで公開されるや、そのインパクトの高さから視聴数10,000,000ビューを超えるバイラルビデオとなり動画関連のサイトなどで多く取り上げられることとなったこの動画。↓
Mashableが企画する“Vine Challenge”は某かのテーマを決めてユーザーからのクリエイティブなVine動画を募るというもの。
同企画では先頃引退を発表された宮崎駿監督のトリビュートを込めて、昨日より『#MiyazakiVine』というハッシュタグで世界の宮崎アニメファンからの動画が集まり始めています。
『CATLEIDOSCOPE!』は人気のネコ画像を使って万華鏡のようにしてしまう面白サイト。
左上にあるいくつかの画像の中から選んで画面上をマウスで動かせば、ネコ画像からなるキュートでクレイジーな幾何学模様が広がります。
素早く軽快な動きをアピールポイントとして発売されたサムスンの掃除機のコマーシャルは、歩行器に乗った赤ちゃんが警官に扮して家中を猛スピードで駆け回る掃除機とカーチェイスを繰り広げるというユーモラスなもの。
ハリウッド映画のカーアクションを思わせる演出にキュートな赤ちゃんの熱演が秀逸な作品です。
銃をネコに持ち替えたようなおもしろ動画は以前からYouTubeでチラホラ見かけたことがありましたが、ここ最近のVineやInstagramビデオの普及によって短くてインパクトのある映像が流行る中、「Cat gun」としてネットミーム的なブームになりつつあるような気がします。
一時期にはかなり流行した記憶のある“ボスが来た”系のアプリですが、最近、Chromeの拡張として公開されたこちらの『BossPatrol』は昔のものとは異なり今風に進化した感のある面白アプリです。
アメリカで毎年行なわれている「ル・マン」ならぬ「レ・モン24時間耐久レース」は突拍子もないおバカな改造車が参加することでも有名なレース。
ここで最近ひときわ注目を集めたのがSpeedyCopがフォード・フェスティバとシボレー・カマロをベースに制作したというこちらの上下逆さまのレーシングカー。