スーパースローカメラによる超現実的な世界を、とてつもなくくだらないテーマで展開するというプロジェクト。
その中でもくだらなさでダントツと思われるのが、こちらの「プッチンハゲプリン」。
What it's like to own an Apple product
今風の毒のあるタッチで描かれる風刺マンガで人気を集めているOatmealからの作品。
Apple製品の虜になった男の転落人生をユーモラスに描いたものです。
EIZOはプロの用モニターで知られるメーカーですが、医療用のモニターなども手がけていることから、こんな冗談めいたコンセプトのカレンダーが公開されていました。
「もし自分が社長だったら、こんな社屋を立てるんだけど・・」というテーマで作られた作品。
あくまで創作物であって本物の写真ではありません(たぶん)が、よくできています。
[ニンテンドーDS Lite]