「fun」カテゴリーのエントリー

2010 . 05 . 06

New iPad Test : スケートボーダーが容赦なくiPadを試す

New iPad Test - Will It Shred?

New iPad Test - Will It Shred? on Vimeo

スケボーマニアのサイト「FUEL.TV」の一企画で、知る人ぞ知るあの「Will It Blend?」をパクったビデオ。

あくまでスケートボーダー目線から「スケボーとしてのiPadをテストする」というのがシュールな所で、最初はボンドで固定していますが、すぐに取れてしまうということで、容赦なくビス止めに変更、仕舞いには「エクステンションにもなるぜ」、とばかり散々な使われ方をされています。



2010 . 04 . 26

「ねこ・インザ・シンク」シンクに入ったネコ写真コレクション

一時期「ねこ鍋」というのが流行りましたが、こちらは、ねこ鍋ならね「ねこシンク」いや「シンクねこ」とでも言ったとこでしょうか。







2010 . 04 . 25

落馬した少年がダチョウに追い回される悲劇

Ostrich Attacks Kid!

YouTube - Ostrich Attacks Kid!

ポニーから落馬した少年がダチョウに追い回されるという投稿ビデオ。

  • 腰を抜かし逃げまどう少年
  • いいタイミングで画面から見切れて絶叫だけが響きわたる
  • 父親にフクロにされるダチョウ
  • そして、のーてんきなポニー

まさに、絶妙のカット割 りです(笑)



2010 . 04 . 08

ブレイクなるか?中国版スーザン・ボイル

超級星光大道 20100402 pt.18/24 林育群-I will always love you

YouTube - 超級星光大道 20100402 pt.18/24 林育群-I will always love you

今ひそかに注目を集めている第2のスーザン・ボイルと目される中国(台湾)の少年。

  • 容姿のイケてなさが武器になる時代がやってきました...


2010 . 04 . 04

No Underwear Subway Ride : 下着を脱いで地下鉄に乗ろう

No Underwear Subway Ride (Faked For April Fool's 2010)

YouTube - No Underwear Subway Ride (Faked For April Fool's 2010)

昨年の大晦日にNYで「No Pants Subway Ride」というズボンを脱いで地下鉄に乗ろう的なイベントが開催され話題になりましたが、そのイベントがついに「No Underwear Subway Ride」下着を脱いで地下鉄に乗ろうに発展しました。(笑)

  • 1日のネタのためだけにここまでやるとこがすごい...


2010 . 03 . 20

愛車のフェラーリを洗車

Ferrari Cleaning

Ferrari Cleaning


  • ハハハ...


2010 . 03 . 13

インターネット・クラスルーム


大手SNSの特徴をクラスの生徒たちに置き換えてみたイラスト。

  • 何となく特長捉えてます...

via: [ Digital Inspiration ]



2010 . 02 . 04

Instant No Button! : あなたの代わりに「NOOO!」と叫んでくれるサイト

Instant No Button!

とんでもないミスをやらかしてしまった時、思いがけない不幸に見舞われた時、このボタンを押してください。



2010 . 01 . 23

NASAが構想する一人乗りの電気飛行機

NASA Puffin Low Noise, Electric VTOL Personal Air Vehicle


		YouTube
				- NASA Puffin Low Noise, Electric VTOL Personal Air Vehicle

NASAの構想による電機エネルギーで飛行する一人乗りの飛行機。

ヘリコプターのように垂直に上昇していき向きを変えて飛行するという感じで、運転手はうつ伏せで操縦する所が何となく漫画チックで面白いところです。



2010 . 01 . 05

まったく「役に立たない」ためのマシーン

The Most Useless Machine EVER!

The Most Useless Machine EVER!

思わずクスッと、笑ってしまいそうなビデオ。

まったく役に立たない、仕事をしないマシーンというよりは、仕事をしないことをするマシーンと捉えたほうがよいかもしれません。